ozpa

これが知りたかった!非モテ男性は”カノツク”を精読せよ!

ozpa 

みなさんこんにちは

 

恋愛セラピストの青木です。

 

今日はあるブログの紹介です。

男性向けの紹介になるんですが”カノツク!”というブログです。

カノツク!   「彼女の作り方」教えます!

http://www.kanotuku.info/

 

“カノツク”

 

ってPOPな響きの言葉ですが、これ、なんだと思います?

そうなんです”彼女を作る”です。正確には”「彼女の作り方」教えます”みたいです。

 

カノツク!についてこのサイト(ブログ)は、非モテ男子のための悪用禁止の恋愛テクニック指南サイトである。筆者の恋愛経験に基づいた恋愛観、心理テクニック、モテる男の会話術等を解説していく。自分で言うのなんだが、筆者である私自身がかなりのブサメン(キモメン)なので、必然的にブサメンがいかにして彼女を作るか(モテるか)という点に話題が集中することになると思われる。

 

こんな説明を見ると、”なんだよ、ブサメン向けの記事かよ。だったら俺はイケメンではないけどブサメンまではいかないから関係ないわ”とスルーしてしまう男性も多いかもしれないが侮ることなかれ。実際に読み進めてみると、これがどうして面白い。

ブサメンと言わず、”自分はそれはもうイケメンですよ!”と顔に書いている人でもなければ読んでもらえる

ととても参考になるかと思います。

 

恋愛成就に釣り合いは必要かどうか

 

ちょっと前に友人の男の子と恋愛の話をしてたんですが、

その時「出会いがないっていってたけど、○○さんとか、どうなの?かわいいとか、恋愛対象にならないの?」と彼にきいたんですが、彼はその時

 

“○○さん!?いや、文句無しにかわいいですよ!でも、とんでもない、僕なんかがおこがましいです”

 

と答えたんですね。僕はこれをきいて、本人には言わなかったけど怒りそうになりました。

なぜか

 

要するに彼が言うことを補足して書くと

 

1.自分は○○さんのことをかわいい・素敵だと思う。

2.だから僕には釣り合わない

3.僕は僕と釣り合う(そこまでかわいいと思わない。中程度の)人と付き合いたいです。

 

ということですよね?

それってどこを抽出するかにもよるけど、この結果君に選ばれる女性に失礼ではないのかよ、と。。。

 

そんなことを考えていたところに、カノツクさんの方で興味深い記事が書かれていました。

 

美女と野獣が現実に!ブサメンが美人の彼女を作れる理由

http://www.kanotuku.info/beauty-and-the-beast.html

 

この中には力強い文字で

 

 

ブサメンこそ美人の彼女を狙え!

 

ブサメンはルックスのつり合いとかそういうのを考えた時点で負け

 

 

と書かれています。

イケメンではない男性には何とも勇気のでる言葉ですね。

 

詳細は記事に譲るとして、

しかし、キレイごとではなくて、よく見てみると、実際そういうメカニズムが働いてるな、と感じます。

なんていうか、中途半端に、自分にとってそこそこの人にアタックして玉砕していく男子が多いこと多いこと。。。

 

ぜひぜひ記事を参考にして、自分が心ときめく異性にアプローチしていって欲しいなと思います。

(※女性の側はまったく別の話だと思ってください。)

 

カノツク:女が男にファッションセンスや清潔感を求める理由

http://www.kanotuku.info/womans-complex.html

 

カノツク:女に母性本能を期待する男は一生モテない

http://www.kanotuku.info/womens-maternal-instinct.html

 

P.S.

ただし、付き合う付き合わないは別として、その後関係を続けていけるかどうかはまた別の話です

参考:”女は男の想像以上に「彼氏が欲しい」と感じている”

http://www.kanotuku.info/girls-want-boyfriends.html

 

 

 

  
毎月5名様限り
特別価格で初回カウンセリングを実施しています

セラピーを多くの方に触れてもらいたい
セラピーでどんなことができるのか知ってもらいたい

そんな思いから、毎月先着5名様に限り、
初回カウンセリングを
通常価格21600円→5000円で
ご提供させていただいています。

6月分【満席】
7月分【満席】
8月分【満席】

9月分、メルマガ募集にて5名集まりました。ありがとうございます。

一般枠でも、2名様のみ受け付けさせていただきますね【残り2名】

お申し込みはこちらからどうぞ

■■この記事がお気に召しましたら"いいね"やツイートお願いします■■


関連する記事

ブログの最新の投稿を読むにはFacebookページをいいねしてください